I LOVE SYDNEY

ガイドブックや旅行雑誌にも載ってないような現地の最新情報、留学情報などを紹介中!これから留学しようと思っている人、またオーストラリアにいきたいと思っている人、とにかくキレイな空と海がスキな人、遊びにきてください。

ディジェリドゥのレッスンビデオを発見しました。

ぜひ、AUS英語のヒアリングテストのつもりで見てください。

最初のポイントはリラックスだそうです。

LESSON ONE

LESSON TWO

LESSON THREE

LESSON FOUR

LESSON FIVE


他のサイト(TEXTのみ)

LESSON 1

LESSON 2

LESSON 3

LESSON 4

LESSON 5

LESSON 6

LESSON 7


今年は日本と英国が友好関係(外交関係)をはじめて150周年目の記念すべき年。

それを祝って、日本各地で英国文化の紹介、宣伝、展示が後を絶たない。

ボクはいま、その仲でもロックフェスタに注目している。

このロックフェスタは、まだ日本未上陸の新人アーチストによるフェスタなんだけど、視聴するとそのレベルの高さに驚く。

U2の再来かと思わせるようなグループもいたり、かと思えば、カイリーミノーグのような幅広い音楽を堂々と唄いきる実力派アーチストもいる。

今年は、FujiとTokyo会場の2ヶ所でその未来の新人アーチストのフェスティバルが開かれる。

英国音楽ってアメリカン音楽とは違って、激しいビート、サウンドだけの「音」だけじゃなく、ちゃんとANEMOのようにメッセージ性があって、感情・魂がこもっていて、ちゃんと唄って聴かせる曲が多いので、ぜひチャンスがあったらボクもTokyo会場に参加してみたい。

ちなみにボクはオーストラリアに留学しているからオーストラリアの音楽が好き。

でも、そのルーツは英国。

オーストラリア出身のカイリーミノーグも英国で磐石の地位を築いた。

ANEMOもそういう歌手に育って欲しい。

最初の曲なんて、出だしがアボリジニアン音楽に似ていると思ったが、地を這うような低音はまさに地球、世界、この惑星へのメッセージを込めて唄う曲のように感じた。

AUS音楽との共通性を感じた。

そういう意味では、AUSも英国も音楽はなかなか侮れない。


特に、今回、視聴してみて思ったのは、久々に待望の大型新人が誕生するのでは?ということ。

そう思うのは果たしてボクだけだろうか???

いいや、確実に久々に大型新人の誕生と考えたほうが良さそうだね。

よかったら、UK-Japan2008のサイトをチェックして視聴してみてね。

実力の高さがよくわかるから。

しかも、今なら新人アーチストの名曲コレクションがレコード会社の担当者より早く、視聴できるから。

そして、気に入ったアーチストがいたら、ぜひ、日本未上陸のUK新人アーチストのフェスタに参加して直接そのサウンドを体感してみてね。

サイトでは人気アーチスト投票もやってるからぜひぜひそちらも。。。

(S)



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