I LOVE SYDNEY

ガイドブックや旅行雑誌にも載ってないような現地の最新情報、留学情報などを紹介中!これから留学しようと思っている人、またオーストラリアにいきたいと思っている人、とにかくキレイな空と海がスキな人、遊びにきてください。

ディジェリドゥのレッスンビデオを発見しました。

ぜひ、AUS英語のヒアリングテストのつもりで見てください。

最初のポイントはリラックスだそうです。

LESSON ONE

LESSON TWO

LESSON THREE

LESSON FOUR

LESSON FIVE


他のサイト(TEXTのみ)

LESSON 1

LESSON 2

LESSON 3

LESSON 4

LESSON 5

LESSON 6

LESSON 7


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谷崎潤一郎の陰翳礼賛、和辻哲郎の風土を呼んでから日本美に対する感覚が、180度変わりました。

その中の一つ、女性のかんざしも昔とイメージが変わりました。

今、村田佳彦さんというアーティストに注目しています。

有楽町で無料の展示をしています。

ぜひ、訪れてみてください。



村田佳彦 いきもののかんざし

【期  間】 2008年6月1日(日)〜29日(日)
【営業時間】 10:00〜20:00
【開催場所】 東京国際フォーラム エキジビション・スペース
         (フォーラム・アート・ショップ内)
【入 場 料】 無料


古寺巡礼京都 21 新版 (21)

茶の本―英文収録 (講談社学術文庫)

陰翳礼讃 (中公文庫)
海外から友人や知人が来たとき、何処を案内しようか迷う時がある。

そんなとき、副都心線なんか案内したら混雑で不快な思いをさせてしまうだろう。

そこでオススメなのがバス。

最近ではハチ公バスなんて可愛いものが登場するなど意外と穴場も多い。

二階建てバスは天気に左右されるから、難しい。

なので、開通したばかりなのに空いているハチ公バスをオススメします。

ぜひ一度乗ってみてください。

原宿、渋谷、新宿、代々木、千駄ヶ谷、表参道と有名どころに49箇所ものSTOPS(停留所)があり、おまけに100円

ね、いいでしょ。

続 スカートの風(チマパラム)―恨(ハン)を楽しむ人びと

新・スカートの風―日韓=合わせ鏡の世界 (角川文庫)

スカートの風―日本永住をめざす韓国の女たち (角川文庫)
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行ってきました、待望のエミリーウングワレー展。

1910年生まれの彼女、70歳で絵を描き始めた彼女。

なくなるまでの8年間に、3000点もの作品を残した彼女。

絵画展を見た感想は、彼女は決して画家ではないし、巨匠でもない(私見)。

本来、アボリジニの習慣として肌に描いた画をアクリル板や布に書いただけである。

それを絵だと呼んだのは周りの人たちであって、彼女にとっては肌に書くのも布に描くのも同じ「儀式」であって、その行為を「画家」の行為としてどれだけ認識して行っているかは疑問である。

なぜか。

彼女の描く絵にテーマがないからである。

彼女は見たものすべてを感じたままにデフォルメして描いていたのである。

すべてを、だ。

絵の勉強なんて受けていないし、知識もない。

ましてや印象派とか抽象派なんてカテゴリーも知らない。

だけど、周りの人は彼女を既成のカテゴリーの中に押し込めようとする。

でも、そんな既成概念が通じない人であることは間違いない。

なぜなら、書く目的、欲求、源が違うからである。

彼女はもともと「絵」が描きたかった訳ではなく、すべてを記述したかった。

崇拝する自然、世界、すべてを記述したかった。

だが言葉のないアボリジニにとってそれは不可能。

そこで見たもの、感じたものすべてをあのように線やドットで描いた。

ただそれだけ。

その結果、彼女の「画」は、反響がj反響を呼び既成概念にとらわれないものとしてみるものを圧巻する「絵」となった。

ドットペインティングの魅力が技が世界中に知れ渡った。

それを70歳から描き始めたというから恐れ入る。

おそらく村一番の長老になって、残しておきたいものがあったのだろう。

それを描き残したのであろう。

そのエミリーウングワレーの世界が、明日6/7夜10時からテレビ東京系列「美の巨人たち」で放送される。

六本木の絵画展に行けない人は是非、見てね

オーストラリアのアボリジニ

オーストラリア先住民アボリジニのむかしばなし

生命の大地―アボリジニ文化とエコロジー
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