運悪くと移行中に病気にかかってしまったら、ガイドブックやAIU発行の資料で日本語の話せる医師を探すのが一番手っ取り早い。
ただ、日本語が話せるといっても日系2世となると心もとない。が、それも仕方ない。
風などなら何処でも問題なく処方されるが、
ストレスや
心労などの場合、日本でいう
心療内科、
精神科の類で医師を探すのはほぼ不可能と言ってよい。
だけど、カウンセラーなら1人だけいる。
ノースシドニーにいる
ビーチしおり(
臨床心理士兼
サイコロジスト)さんだ。
詳しくは現地の情報誌や学校、ガイドブック情報確認をオススメする。